11:30 – 23:00 通し営業(料理 L.O. 22:00)/二名さままでは当日でも/月曜 定休

夕暮れの街角、庇の下に電球が連なるビストロのテラス席

Kuramae · Bistrot, service continu

Toujoursビストロ トゥジュールとぅじゅーるコースはありません。一皿から、いつでも。

蔵前橋通りから一本入った、元・紙問屋の一階。亜鉛のカウンターが八席、奥にテーブルが十四。昼の十一時半から夜の十一時まで、休憩を挟まずに開けています。品書きは黒板で、注文は一皿ずつ。前菜だけで帰っても、三皿食べても構いません。

  • コースなし
  • 通しで営業
  • 一皿 ¥550 から

03-5820-0000一皿 ¥550 – ¥3,100 / お一人 ¥3,500 – ¥7,000税込・サービス料なし/クーヴェル ¥400

Photo: Lisha Riabinina / Unsplash

Aujourd’hui

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今日の黒板

これに定番が8皿、いつでも出ています —— Pâté de campagne / Poireaux vinaigrette / Steak frites / Confit de canard / Frites / Salade verte / Purée de pommes de terre / Crème caramel

———

いまの時間を読んでいます。

※ 架空の店舗です。黒板は公開している曜日ごとの品書きから組んだもので、実際の仕入れとは異なります。売り切れの際はご容赦ください。ご予約は 03-5820-0000 まで。

決めたことが、四つあります。

Nos habitudes

どれも店を開ける前に決めて、いまも変えていないことです。理由まで書いておきますので、合わなければ他所を選んでください。

  • 01

    コースを作りませんでした

    Pas de menu

    ¥550いちばん小さな一皿

    開ける前にいちばん長く迷ったのがここです。コースにすれば一日の仕込みは楽になります。けれど、前菜ひと皿とグラス一杯で帰れる店が蔵前になかったので、そちらを選びました。三皿食べる方も、一皿の方も、同じ席で構いません。

  • 02

    昼と夜のあいだも開けています

    Service continu

    11時間半続けて開けている時間

    十一時半に開けて、二十三時に閉めるまでシャッターを下ろしません。十五時に一皿とグラスだけ、という使い方をしてほしいからです。台所は二人交代で、十五時から十七時は仕込みをしながら動かしています。

  • 03

    パテは22日ねかせます

    Vingt-deux jours

    22日パテの熟成

    焼いた翌日はまだ肉の味しかしません。三週間を過ぎたあたりで、脂と塩と肝がひとつになります。だから毎週火曜に次のぶんを焼いて、番号を書いた札を貼って、順番に切っています。いま切っているのが何番の型かは、お尋ねいただければお答えします。

  • 04

    ワインは全部フランスです

    Tout français

    62本置いているボトル

    六十二本、ぜんぶフランス。自然派だけに寄せてもいません。グラスは常時六種で、開けた日を黒板の隅に書いています。ボトルの半分は五千円台で、いちばん高いものでも一万八千円です。

全部で19皿。番号でご注文ください。

La Carte

「いつでも」と書いてあるものは定番で、年中黒板に出ています。曜日が書いてあるものはその日だけの日替わりです。前菜だけ、主菜だけ、どちらでも構いません。

前菜

Entrées

二人なら二皿、ひとりなら一皿。これだけで帰る方もいます。

  • E1パテ・ド・カンパーニュいつでも

    Pâté de campagne

    豚の肩と肝、それと少しの豚足。焼いてから22日ねかせたものだけを切ります。開店から一度も配合を変えていない一皿です。

    合わせる一杯:ボジョレ・ヴィラージュ

    ¥1,200

  • E2ポワロー葱のヴィネグレット、卵のミモザいつでも

    Poireaux vinaigrette

    葱を丸ごと蒸して、温かいうちにヴィネグレットへ。上に固茹での卵を漉してかけます。いちばん注文の多い前菜です。

    合わせる一杯:ロワールの白

    ¥980

  • E3鯖のリエット、ライ麦のトースト火・水・木

    Rillettes de maquereau

    市場から鯖が来る週のはじめだけ。ライ麦のパンは近所の窯から届いたものを、厚く切って焼きます。

    合わせる一杯:ロワールの白

    ¥1,100

  • E4セロリラヴのレムラード、白ハム金・土・日

    Céleri rémoulade, jambon blanc

    根セロリを細く切って、マスタードのマヨネーズで和えるだけ。白ハムは自家製で、塩をして一週間おいたものです。

    合わせる一杯:南仏のロゼ

    ¥1,050

  • E5牛タンのグリビッシュ木・金・土

    Langue de bœuf, sauce gribiche

    三時間茹でた牛タンを薄く切って、卵とケッパーとハーブのソースで。温かいままお出しします。

    合わせる一杯:コート・デュ・ローヌ

    ¥1,400

  • E6白いんげんとムール貝、パセリ火・水

    Haricots blancs et moules

    豆は前の晩から水に。貝の汁を吸わせて、そのまま常温に置いたものがいちばんおいしくなります。

    合わせる一杯:ジュラのサヴァニャン

    ¥1,250

主菜

Plats

肉と魚を一皿ずつ、いつも黒板に出しています。取り分けは自由です。

  • P1ステーク・フリット(イチボ150g)いつでも

    Steak frites

    岩手の短角牛。焼き加減はレアかミディアムのどちらかでお願いしています。フリットは付いています。

    合わせる一杯:コート・デュ・ローヌ

    ¥2,900

  • P2鴨のコンフィ、ポム・サルラデーズいつでも

    Confit de canard

    脚を塩に一晩、脂で四時間。注文が入ってから皮だけを鉄板で焼きます。じゃがいもは鴨の脂とにんにくで。

    合わせる一杯:ボジョレ・ヴィラージュ

    ¥2,700

  • P3仔羊のナヴァラン、春の野菜金・土・日

    Navarin d'agneau

    肩肉を焼きつけてから、野菜と一緒に二時間半。野菜はその週に届いたもので替わります。

    合わせる一杯:コート・デュ・ローヌ

    ¥3,100

  • P4豚肩肉のシャルキュティエール火・水・木

    Porc charcutière

    焼いた肩肉に、玉ねぎと白ワインとピクルスのソース。この店でいちばん安い主菜です。

    合わせる一杯:ボジョレ・ヴィラージュ

    ¥2,400

  • P5真鯛のヴァプール、ブール・ブラン木・金・土・日

    Daurade vapeur, beurre blanc

    蒸してから皮目だけ焼きます。魚はその日に届いたものに替わることがあり、そのときは黒板を書き直します。

    合わせる一杯:ジュラのサヴァニャン

    ¥2,800

  • P6ブランケット・ド・ヴォー水・木

    Blanquette de veau

    仔牛のすねを白いまま煮て、煮汁に生クリームと卵黄を落とします。米を添えます。寒い週だけ出します。

    合わせる一杯:ロワールの白

    ¥2,900

添えるもの

À Côté

主菜には付いていません。欲しいものだけ、あとから頼んでください。

  • C1フリットいつでも

    Frites

    牛脂で二度揚げ。一度目は低い温度で火を通し、注文が入ってから高温でもう一度。塩だけで食べてください。

    ¥600

  • C2グリーンサラダ、マスタードのヴィネグレットいつでも

    Salade verte

    いちばん小さな一皿。主菜のあと、皿に残ったソースを拭うために頼む方が多いです。

    ¥550

  • C3じゃがいものピュレいつでも

    Purée de pommes de terre

    バターは重さの二割。裏漉しは二回。金曜の夜はこれだけで足りなくなることがあります。

    ¥650

甘いもの

Desserts

台所が空いた時間に焼くので、夜遅くは売り切れていることがあります。

  • D1クレーム・キャラメルいつでも

    Crème caramel

    毎朝18個だけ焼きます。硬めに固めて、カラメルは焦がし気味に。売り切れたらその日は終わりです。

    合わせる一杯:ノルマンディーのシードル

    ¥700

  • D2タルト・タタン、クレーム・エペス金・土・日

    Tarte Tatin

    前の日に焼いて一晩おいたものを、切ってから温め直します。りんごは青森・弘前の紅玉。

    合わせる一杯:ノルマンディーのシードル

    ¥900

  • D3ババ・オ・ラム火・水・木

    Baba au rhum

    ラムは瓶ごとお持ちします。かける量はご自分で決めてください。

    合わせる一杯:ジュラのサヴァニャン

    ¥850

  • D4季節の果物のクラフティ水・木・金

    Clafoutis

    夏はさくらんぼ、秋は洋梨、冬は柑橘。果物が替わっても焼き方は変えません。

    合わせる一杯:南仏のロゼ

    ¥800

パンとバターはクーヴェル(お一人 ¥400)に含まれます。おかわりは無料です。表示はすべて税込で、サービス料はいただきません。

曜日で、黒板が替わります。

L'ardoise de la semaine

定番はいつでも出ています。ここに書いてあるのは、その曜日だけ黒板に足されるものです。狙いの一皿があれば曜日を選んでお越しください。売り切れの際はご容赦を。

Fermé

定休。市場が休みなので、こちらも休みます。祝日にあたる場合は営業し、翌火曜を休みます。

4 plats

  • E3 鯖のリエット、ライ麦のトースト
  • E6 白いんげんとムール貝、パセリ
  • P4 豚肩肉のシャルキュティエール
  • D3 ババ・オ・ラム

6 plats

  • E3 鯖のリエット、ライ麦のトースト
  • E6 白いんげんとムール貝、パセリ
  • P4 豚肩肉のシャルキュティエール
  • P6 ブランケット・ド・ヴォー
  • D3 ババ・オ・ラム
  • D4 季節の果物のクラフティ

7 plats

  • E3 鯖のリエット、ライ麦のトースト
  • E5 牛タンのグリビッシュ
  • P4 豚肩肉のシャルキュティエール
  • P5 真鯛のヴァプール、ブール・ブラン
  • P6 ブランケット・ド・ヴォー
  • D3 ババ・オ・ラム
  • D4 季節の果物のクラフティ

6 plats

  • E4 セロリラヴのレムラード、白ハム
  • E5 牛タンのグリビッシュ
  • P3 仔羊のナヴァラン、春の野菜
  • P5 真鯛のヴァプール、ブール・ブラン
  • D2 タルト・タタン、クレーム・エペス
  • D4 季節の果物のクラフティ

5 plats

  • E4 セロリラヴのレムラード、白ハム
  • E5 牛タンのグリビッシュ
  • P3 仔羊のナヴァラン、春の野菜
  • P5 真鯛のヴァプール、ブール・ブラン
  • D2 タルト・タタン、クレーム・エペス

4 plats

  • E4 セロリラヴのレムラード、白ハム
  • P3 仔羊のナヴァラン、春の野菜
  • P5 真鯛のヴァプール、ブール・ブラン
  • D2 タルト・タタン、クレーム・エペス

定番

  • E1 パテ・ド・カンパーニュ
  • E2 ポワロー葱のヴィネグレット、卵のミモザ
  • P1 ステーク・フリット(イチボ150g)
  • P2 鴨のコンフィ、ポム・サルラデーズ
  • C1 フリット
  • C2 グリーンサラダ、マスタードのヴィネグレット
  • C3 じゃがいものピュレ
  • D1 クレーム・キャラメル

グラスは六種。全部フランスです。

Au comptoir

「今日の黒板に合うもの」とだけ言っていただければ、こちらで選びます。予算を先に言ってくださって構いません。

  • ボジョレ・ヴィラージュ

    Beaujolais-Villages

    ¥900

    ガメイ。少し冷やして出します。この店でいちばん出る一杯で、だいたい二日で一本が空きます。

    この一杯で:パテ・ド・カンパーニュ / 鴨のコンフィ、ポム・サルラデーズ / 豚肩肉のシャルキュティエール

  • コート・デュ・ローヌ

    Côtes-du-Rhône

    ¥1,100

    赤のもう一本。肉の脂に負けない方です。ステークとナヴァランはこちらでどうぞ。

    この一杯で:牛タンのグリビッシュ / ステーク・フリット(イチボ150g) / 仔羊のナヴァラン、春の野菜

  • ロワールの白

    Vouvray sec

    ¥1,000

    シュナン・ブラン。酸がまっすぐで、前菜のヴィネグレットと喧嘩しません。

    この一杯で:ポワロー葱のヴィネグレット、卵のミモザ / 鯖のリエット、ライ麦のトースト / ブランケット・ド・ヴォー

  • ジュラのサヴァニャン

    Savagnin du Jura

    ¥1,300

    少し変わった白で、胡桃の匂いがします。好き嫌いが分かれるので、まず一口味見していただきます。

    この一杯で:白いんげんとムール貝、パセリ / 真鯛のヴァプール、ブール・ブラン / ババ・オ・ラム

  • 南仏のロゼロゼ

    Rosé de Provence

    ¥900

    通年置いています。夕方の早い時間にいちばん出ます。

    この一杯で:セロリラヴのレムラード、白ハム / 季節の果物のクラフティ

  • ノルマンディーのシードルシードル

    Cidre de Normandie

    ¥800

    辛口。甘いものと合わせるならこれが確実です。瓶で頼む方も多い一本。

    この一杯で:クレーム・キャラメル / タルト・タタン、クレーム・エペス

  • ボトルは62本、すべてフランス。半分は ¥5,500 – ¥8,000 の帯にあります。
  • グラスは常時六種。開けた日を黒板の隅に書いていて、三日を過ぎたものは出しません。
  • ノンアルコールは自家製のレモネードと、ノルマンディーのりんごジュース。

添えるものにはグラスを決めていません。主菜に合わせた一杯のまま召し上がってください。

いくらになるか、先に出しておきます。

L'addition

コースがない店のいちばん困るところは、会計が読めないことです。頼むつもりのものを押していくと合計が出ます。クーヴェルも最初から入れてあります。

Choisissez

頼むつもりのものを押してください。定番も日替わりも、全部ここに出ています。

前菜Entrées
主菜Plats
添えるものÀ Côté
甘いものDesserts

何名さまで

グラスは全部で何杯

2一杯 ¥1,000 で計算
(実際は ¥800 ¥1,300

L’addition

  • E2ポワロー葱のヴィネグレット、卵のミモザ¥980
  • P1ステーク・フリット(イチボ150g)¥2,900
  • D1クレーム・キャラメル¥700
料理
¥4,580
クーヴェル 2名パンとバター付き
¥800
グラス 2杯
¥2,000
合計¥7,380
お一人あたり¥3,690

税込・サービス料はいただきません。グラスの単価は目安で、実際のお会計は選んだ一杯によって前後します。ボトルにされる場合は ¥5,500 からです。この計算は目安であって、お約束ではありません。

台所と、店。

En cuisine, en salle

白いコックコートと縞のエプロンを着た人物。厨房の前で腕を組んでいる
画像はイメージです(実在しない人物の生成画像)

En Cuisine

台所

加瀬 悠人

Yuto Kase

麻布のフランス料理店で六年、パリ十一区のビストロで四年。向こうで働いた店が昼から夜まで通しで開いていて、十五時に近所の人がグラス一杯だけ飲みに来るのを毎日見ていました。

「コースだと、こちらの都合でお客さまの時間が決まってしまう。一皿ずつなら、帰る時間をそちらで決められます」。品書きに皿の番号が振ってあるのは、電話で「E2をひとつ」と言えるようにするためです。

茶のジャケットを着た人物。昼のテラス席とバックバーを背にしている
画像はイメージです(実在しない人物の生成画像)

En Salle

北村 藍

Ai Kitamura

ワイン輸入商に八年勤めたあと、この店へ。六十二本を選んで、値付けをして、グラスに何を開けるかを決めているのはこの人です。

「高いものを薦めません。二杯目まで飲んで、同じくらいの金額でもう一度来られる方がいい」。ボトルの半分を五千円台に置いているのは、そのための線引きです。

  • 映画のあと、二十一時半にふらっと寄って、パテとグラス一杯で三十分。こういう使い方ができる店がこの辺になかったので助かっています。

    30代・おひとりで来店

  • 十五時に入ったらカウンターに二人しかいなくて、フリットとシードルだけ頼みました。夕方までいても、いやな顔をされませんでした。

    40代・平日の午後に来店

  • 「予算はこのくらいで」と言ったら、ちゃんとその範囲で三皿とワインを組んでくれました。会計が読める店は気が楽です。

    20代・二人で来店

ご予約は、時間帯でお取りします。

Réserver

通しで開けているので、開始時刻ではなく二時間の帯を選んでいただく形にしています。二名さままでなら、当日ふらりといらしても座れることが多いです。

  • 17時台

    17:00 – 19:00

    いちばん静かな帯。お子さま連れとおひとりさまはこちらを。

  • 19時台

    19:15 – 21:15

    いちばん混みます。三名さま以上はご予約をおすすめします。

  • 21時台

    21:30 – 23:00

    料理は22:00まで。黒板は定番だけになっていることがあります。

  1. 01

    時刻ではなく、時間帯で

    通しで開けているので、ご予約は「17時台・19時台・21時台」の三つの帯からお選びいただきます。帯のあいだの十五分は席の入れ替えに使います。お席は2時間です。

  2. 02

    三名さまからは、ご予約を

    二名さままでは当日でもご案内できることが多いです。三名さま以上、または19時台をご希望の場合は、お電話をいただけると確実です。八名さままで承ります。

  3. 03

    電話は通し営業中いつでも

    ただし19:00 – 21:00 は出られないことがあります。留守番電話に、お名前・人数・ご希望の帯・お電話番号をお残しください。折り返します。

ご予約・お問合せ

03-5820-0000

通し営業中いつでも。19:00 – 21:00 は出られないことがありますので、留守番電話にお名前・人数・ご希望の帯をお残しください。
メールは bonjour@toujours.example まで。

営業
11:30 – 23:00(通し営業・休憩なし)
L.O.
料理 22:00 / 飲み物 22:30(黒板の日替わりは売り切れ次第)
定休
月曜(祝日の場合は営業し、翌火曜を休みます)
住所
東京都台東区蔵前2-9-14 旧・三ツ輪紙店 1F
交通
都営浅草線 蔵前駅 A3出口より徒歩3分/都営大江戸線 蔵前駅 A6出口より徒歩5分
亜鉛カウンター8席・テーブル14席(全22席)
予算
一皿 ¥550 – ¥3,100 / お一人 ¥3,500 – ¥7,000(税込・サービス料なし/クーヴェル ¥400)
お支払い
現金・各種クレジットカード・QR決済

おことわり

  • ご予約は時刻ではなく時間帯でお取りします。お席は2時間です。
  • クーヴェル(席料)としてお一人 ¥400 を頂戴します。パンとバターが付きます。おかわりは無料です。
  • 黒板の日替わりは売り切れ次第終わります。金・土の21時を過ぎると、定番だけになることがあります。
  • 苦手な素材はご注文のときにお申し付けください。一皿ずつの店なので、当日でも差し替えられます。
  • 小さなお子さま連れは、17時台がもっとも静かです。ハイチェアが二脚あります。
  • 全席禁煙。喫煙は建物の外、紙店の看板の下でお願いします。